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The Witcher 3: Wild Hunt Remastered · オーガ種のオイル · 所持品

剣に使うと戦闘時に追加ダメージを与えられる。

The Witcher 3: Wild Hunt Remastered · オーガ種のオイル · 所持品

基本性能とデータ

使用回数:20

カテゴリ

オイル

重量:0

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所持品製法:オーガ種のオイル所持品

作成物 ×1 · 戦闘時に追加効果を得られる、剣に塗るオイルの製法。

所持品製法:オーガ種のオイル(上質)所持品

必要素材 ×1 · 戦闘時に追加効果を得られる、剣に塗るオイルの製法。

怪物図鑑ゴリアテ怪物図鑑

有効な手段 · 伝説によれば、ゴリアテはかつて騎士だったが誓いを破り、〈湖の女神〉に罰せられたのだという。姿を巨人に変えられ、山に逃げ込んで麓の人里に降りてくるのは1年に1度、空腹に耐えかねた時だけだとされる。この伝説がどこまで真実なのかは知る由もないが、この恐ろしい巨人が羊と羊飼いを見境なく殺しては食べていること、そして家庭教師が子供に野菜を食べさせる時の脅しとして広く使われていることは紛れもない事実だった。 野蛮で考えのない怪物だと思われているが、ゴリアテは簡単な道具を使い、力強い腕でどんなものでも恐ろしい武器に変えられた。ゲラルトとの戦いで、ゴリアテは道しるべの石碑を振り回して一撃ごとに途轍もない威力を見せたものだ。運よく、ゲラルトには既に何度か巨人殺しの経験があり、3人の騎士ミルトン・ド・ペイラック・ペイラン、パルメリン・ド・ローンファル、ギョーム・ド・ローンファルの助けもあって、ゴリアテを手早く倒すことができた。

怪物図鑑雲の上の巨人怪物図鑑

有効な手段 · 「雨や雪以外にも、空から降るものはたくさんある。例えば、カエルとか… それに雲の上の巨人とか」 ――シバルド・“ファング”・ファールデ、フォックス・ホローの羊飼い 〈雲の上の巨人〉は、おそらく幻影が劣化した存在だろう。彼は〈千のおとぎ話の国〉の空の上にある城に住んでいる。この国は手入れをされなくなってから長い年月の間放置され、その間に傷み、腐り、荒れ果ててしまった。〈雲の上の巨人〉はおそらく、公爵の令嬢たちを肩に乗せても少しも疲れない気のいい力持ちとして作られたと思われる。しかし、彼自身も荒廃し、体も大きくなりすぎたことで、危険な怪物に変わってしまったのだ。 ジャックが彼の飼っていた金の卵を産むガチョウを盗んで逃げた後、〈雲の上の巨人〉は自分の雲に上ってくる者は誰であろうと見つけ次第問答無用で叩き落すことに決めていた。

怪物図鑑ガツンガツン怪物図鑑

有効な手段 · 「家、入ってきた。『人間出て行け!』言った。でもトロールの岩、ガツンガツンした。だからトロールもやった!」 ――ガツンガツンと呼ばれる岩トロール

怪物図鑑ハグブマン怪物図鑑

有効な手段 · 「化け物が荷馬車を置いて待ち伏せするなんて話、聞いたことあるか? やつらにそんなことをする知性なんてありゃしないんだ!」 ――ヒンダースファルの戦士、イギル

怪物図鑑サイクロプス怪物図鑑

有効な手段 · 「こうするのはどうだ… 大きな杭を見つけて、その先端を削り、サイクロプスの目に突き立てる。それから羊の変装をして洞窟からコッソリ出よう。いいアイデアだろう?」 ――オデス・サカ、旅人。不幸にもスピカローグにて死亡 サイクロプスは、額の中央に目が1つあるため見分けやすい。何らかの理由で特徴的な一つ目が見えなかったとしても、その体の巨大さや、圧倒的な強さ、それに人類に対してただならぬ憎しみを持った巨人と出会ったなら、それはサイクロプスだ。

怪物図鑑氷の巨人怪物図鑑

有効な手段 · 「氷の巨人に遭遇して逃げ出したことがある。だがいいか? ちっともそのことを恥じてはいない」 ――ラスムンド・クヴァルクジェ、トルダーロク一族の漕ぎ手 原始的なこの怪物は、おそらく同種族で最後の生き残りだろう。氷の巨人は人間と似ているところも多いが、その肌は真っ青で、木よりも背丈が高い。一見知性を持ち合わせているようにも見えるが、奴らと意思の疎通を図ろうとした者には誰でも、一瞬の苦痛を伴う死が待ち受けている。

怪物図鑑氷トロール怪物図鑑

有効な手段 · 「ここの冬は寒くて長い。足に霜焼けができ、舞い落ちてくる雪で地面を覆い隠される頃、氷トロールが目を覚ます!」 ――ケイドウェン北部で耳にする民謡 雪で覆われた山頂に登る行為には必ず危険が伴う。足を滑らせ峡谷に落ちたり雪崩に巻き込まれたり、氷トロールに遭遇したりするかもしれない。もっと低い高度で目にする岩トロールとは違い、この永久凍土で暮らす怪物は、遭遇した人間を皆、美味しい食事の材料として見なす。

怪物図鑑ネッカー怪物図鑑

有効な手段 · 「気をつけろ、皆、この橋の下にネッカーがいる。誰も減速したり止まったりせず、一気に渡りきれば何も心配することはない。だがもし荷車の車軸が外れて動けなくなったら… そうだな、目を閉じてメリテレに祈れ」 ――カート・ハンマーバック、ヴェンガーバーグの衛兵 ネッカーは単独でいれば無害だ。5体いればほどほどに危険。10体いればベテランのモンスタースレイヤーでさえも危機に陥る。特にウォリアーと呼ばれるよりネッカーの大型種と、希少種として知られるプーカは厄介だ。

怪物図鑑岩トロール怪物図鑑

有効な手段 · 「人間なぞなぞやる。ずるダメ。ずるしたら、頭、割る」 ――アンドヴィクの洞窟に住む岩トロール 山の高い位置をハイキングしている時に歩く岩に遭遇したら、目の錯覚だと思わず、代わりに剣を抜け。目の前にいるのは岩トロールだ。岩トロールは格別賢いという訳ではないが、良識はあり、遭遇したからといって必ずしも戦いに発展するわけではない。だが常に最悪を想定し戦いの準備はしておいたほうが賢明だろう。さもないとそのハイキングのゴールは山頂ではなく、奴らのシチュー鍋になってしまうかもしれない。