基本性能とデータ
使用回数:20
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オイル
重量:0
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剣に使うと戦闘時に追加ダメージを与えられる。

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オイル
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作成物 ×1 · 戦闘時に追加効果を得られる、剣に塗るオイルの製法。

必要素材 ×1 · 戦闘時に追加効果を得られる、剣に塗るオイルの製法。

有効な手段 · 「前に、とある村人から、スリザードを倒したら莫大な報酬を渡すと持ち掛けられた。王様が使うような馬鹿でかい財布にぎっしり詰まった金だ… だけど断った。大金を貰っても、命がなけりゃ意味がない。それにスリザードは、フォークテイルみたいな雑魚とは訳が違うんだ」 ――クリンフリッド団のザター スリザードはよく、ワイバーンやフォークテイルと混同される。しかし、間違えてはならない。スリザードはおぞましい、とてつもなく危険な敵であり、誤ってワイバーンだと思ってしまえばそれが運の尽きとなる。ワイバーンは訓練されていない人間なら数秒で引き裂き餌にするが、スリザードはその前に炎の息を一吹きするだけで人間を黒焦げにできるのだ。

有効な手段 · 炎を吐き、毒のとげがついた尻尾を振り回して攻撃し、鋭い牙で噛み、さらに鋭い爪で引き裂こうする、そしてしばしば衝撃波で獲物を地面に倒す、そんな怪物に出くわしたら、その敵はスリザードだ。全身に兵器を備えたこの飛竜種を、人々がよくドラゴンと混同するのも無理からぬ話だろう。しかし、専門家(つまりウィッチャー)はスリザードが全く別の種であり、ドラゴンよりもずっと小さく、危険もずっと少ないことを知っている。ただし、例外が1つだけある。繁殖期のスリザードの雌だ。それも産卵直後には危険の度合いが跳ね上がる。そのような個体と戦う場合についての助言は、危険から可能な限り距離を取ること、それもできる限り速く、全速力で走り、決して振り返らないのが最善の策だろう。

有効な手段 · 「高級なブーツが欲しい? 銀のバシリスクの革を持ってくれば、世界中の人が羨む1足を作ってやるよ」 ――アナトール・ヴィゾリー、ボークレールの靴職人

有効な手段 · 「バシリスクとの勇敢なる戦いで命を落とした、気高き騎士ロデリックを追悼して。あの化け物が彼の骨で喉を詰まらせたことを願おう」 ――ヴィジマの墓地の墓碑銘より。 広く信じられている迷信に反し、バシリスクには見つめたものを石に変える力はない。だがそれで安心できるわけではない。奴らには酸、毒、爪、歯など、命を奪う手段が他にも数多くある。

有効な手段 · 「乳牛用の5頭に加え、3頭の若い雌牛を持ってたんだ。そしたらコカトリスってのが現れた。気づいた時には、何もない野原に、乾き切った肉の塊が残っているだけだったよ」 ――ピンダルの農民、ジェスロ 馬鹿げた迷信によれば、コカトリスはバシリスクのように、その視線だけで獲物の命を奪うという。だがそんな話は全くのでたらめで、その危険性は怒ったガチョウの視線とさして変わらない。だがその代わりに、非常に強力な攻撃を繰り出す鋭いくちばしと長い尾に気をつけたほうがいい。

有効な手段 · 「フォークだと… ふん! 奴らの尾はむしろ、肉切り包丁だ」 ――マハカム志願兵連隊の古参兵、ヤヴィン・バック フォークテイルという風変わりな名は、長く鋭い先端を持つ尾の形状から名付けられた。この武器から繰り出される攻撃は、樫製の盾を、構える腕もろとも真っ二つにする。このように、その名は食器を連想させるものの、フォークテイルとの戦いは夕食会とは程遠く、デザートの代わりに死が待ち構えている。

有効な手段 · 「〈金切り鳥〉とかいう怪物に、困っているそうだな?」 「ああ、この辺をうろうろしてんだ。いつもは牛や山羊がさらわれるんだが、最近では人間にも危害を加えてる」 ――クロウパーチでの会話

有効な手段 · 「馬鹿でかくて、すごいくちばしだった! 逃げるのがやっとだったよ」 「きっとあいつは商人を殺したんだろうな… 当然の報いだ」 ――ヴェレンでの会話

有効な手段 · 「うろこと、翼と、爪があって… ドラゴンはドラゴンだ! 話しても無駄だ、退治してくれ!」 ――フィレスダルの長老、ヴァン

有効な手段 · 「最も危険なのはロイヤル・ワイバーンだ。やっかいごとの王様と一部では呼ばれている」 ――アレトゥーザの自然科学講師、アルビナ・トッテルカンプ ワイバーンはよくドラゴンと間違われる。その有名な近縁種に比べて小さく、火を吹くこともないが、奴らもまた非常に危険な怪物だ。特に恐れられているのは、いわゆるロイヤル・ワイバーンで、王族を意味するその名にふさわしく、非常に気性が荒く、危険な存在だ。